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2018-08

ぎったんばったんしているうちに盆休みも終わり - 2018.08.16 Thu

一瞬空のてっぺんが晴れて、雲の上の青空に、
飛行機雲が幾筋か走っていて、旅客機がキラッと光って、
雲の中へ消えていったなんて、今朝の窓の外。

てっぺん。遠州弁で「てんこちょ」という。
なんか突然思い出した。
いまでも使う人がいるのだろうかねぇ。

 おまえ、頭のてんこちょ、ハゲてきたらー
 いらんこんだにィ、このー

なんて会話はもうないな。
蒸し暑いな。風はない。湿度90%以上。たまらんち。
めまぐるしく空模様が変わる。

今日の予報は、曇りのち雨。
元台風が活躍するんだな、熱低になったら、さっさと消滅しろ。
いつまでも、要らん風吹かせる与党の長老議員みたいな。

でねぇ。あの爺ィちゃんは立派だな。
行方不明の子供を見つけたボランティア爺ィちゃんねぇ。
彼こそ、真の漢だヮ。

 18816-a1.jpg

午後になって、雷鳴ったり、突然雨が降ったり。
昨日は、オレたちの給料日だからねぇ。
おペケがATMにゆき損なっていた。

3時過ぎに「いっといでよ」と尻押してピ○ゴへ出ていった。
小一時間しても帰ってこない。雨はやまなかった。
5時になって帰ってきた。

「おべんとうでいい?」
「いいって、事後承諾だろ」

 ←click 

「それでねぇ。通帳もってくの、忘れた」
「ええ、なにしにいったの」

おペケだねぇ、ほんと。
今日もゆくんだってぇ。ま、どっちでもいいけど。
おペケのおペケたる所以だな。

それで、弁当ね。
手抜きしろって日頃からいってる、弁当に異存はない。
でも、あまり美味しくはなかった。

「あんたの豚丼のほうが美味いよ」
喜んでいいのか、なんだか、複雑な顔してたおペケ。
ま、いいじゃん。一食ラクチンできたから..............

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Appleからメールがきて、
侵入しようとした不審なデバイスがあったからブロックした。
それで、リセットしたから再度パス設定しろって内容。

侵入者をカットしたっていうのだから信用するわな。
で、下にあったURLをクリックしたら英文ページへ飛ばされた。
おかしい? ここで気付いたね。

つまり、フィッシングページへ飛ばして、パスワードをリセットさせ、
それを盗もうとしたのだが、アンチウイルスソフトが拒絶した。
ヤレヤレだねぇ。最近のスパムは凝っている。

これが盆休みに蔓延しているらしいから、どなたさまも要注意。
もしオレがパスワードを偽ページへ入れてしまったら??
Appstoreで勝手に買い物され、請求がこっちにくる。

よーく考えたら、オレねぇ。
AppstoreにIDをもっていなかった。
ま、必要のないものは登録しないことだな。

このはなし、おペケがイオンのネット販売を登録したから、
こんこんと訳を説明して教えておいた。
もう、便利な反面で隙を見せたらやられてしまう世の中だからね。

 10910-f53.jpg

アド。ネットでページを開くとでてくる広告のこと。
これって鬱陶しいねぇ。
アドブロック、したほうがいい。

こんなにもページの表示を広告が重くしていた、という実感がある。
スイスイ。サクサク。
ただし、最近はこれがオフだとページが開かないこともある。

これが広告をだしている側の損失になるかと思ったら、
あながちそうでもないらしいのだ。
つまり、クライアントは1クリックなんぼで払うわけ。

これだと、実効がないクリックにも支払う。
で、こっちもほんとに情報がほしいときはアドを拒否しないから、
無駄金払わなくてすむという理屈になるらしい。

 18815-m1.jpg

昨夜も雨降ってたから蒸し暑かったけれど、
寝室のエアコンなしで寝られた。
ちと考えて、寝る前の1時間は居間のエアコン停めたのだ。

冷え冷えから寝室ゆくと暑く感じるわけで、慣らしてからゆく。
人間、環境に順応するように、うまく出来ているもので、
連日酷暑というのに、まァ、なんとか寝られるようになるもんだ。

以前、ここに集まるオババたちに、
「あんたはリタイアした種豚」だっていわれた。
まァね、他意はないらしい。

やたらと、無駄に元気なやっちゃなってこと...... だった。
元気に無駄ってあるか? 
うふふ... あった。ま、いいや................... くしゅん。

とま、あの頃はいったのだが、さてと、
あれから6年経ったからねぇ。
その元気にも6年なりの経年変化がある。アハ。

そりゃもう、もりもり食う。そりゃもう、ぐっすり眠る。
元気溌剌。これって無駄かァ。
6年前知ってるおペケがそれほどにもない、って否定するけれどな。

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昨夜、マウス握ったまま眠っていて、
突然の、がらがらぴしゃ-ん。
至近距離に落ちた雷さんで、びっくり目が醒めた。凄い雨音だった。

まァ、寝ぼけた重たい体を無理矢理起こして、窓の点検にいく。
ちょっとだけ振り込んでいた。
ベッドに倒れ込んだら、おペケが目を覚まして「なに?」っていう。

その瞬間に、がらがらぴしゃ〜〜〜〜ん。
もう一発きた。
あとは知らん。瞬間就眠で無。

起きたいときに起きて、寝たいときに寝る。
食べたいときに食べるし、出かけたいときに出かける。
なにもしたくなかったら、なにもしなくてもいい。

いいなァ、これ。
誰に気兼ねがいるもんかっていうのは、怠け者ごんべにぴったり。
って、おひとりさまのときにいってったな。

ずぼらだけれどね、わりと片付けはきちんとしていた。
そうしないと気持ちが悪いという性格でもある。
部屋の写真載せると、男の1人暮らしにしては....... などと褒められた。

あのね、ホコリは写真には写らない。
片付けきちんとするわりに、頓着ないって部分もある。
おペケは、いまも居間でコロコロやってる。

潔癖症ではないがキレイ好き。
そこいらになにか落ちてるのは許さない。
粗大ゴミのオレも、黒いTシャツのフケまでコロコロが這い上ってくる。

そのクセ網戸あけっぱなし。これはオレといっしょ。
ときどき羽虫がはいってくる。
反対側の窓開けて、そっちからお帰り願う。

生きとし生けるもの、みんな友だち。
わざわざわが家まで飛んできたんだもの。
追いかけまわして、ぶったたくこともないだろ。

コバエとハエは、でようとしないからコロコロの出番。
これね、新聞紙まるめて叩こうとすると風圧で脱げるんだ。
コロコロ近づけても逃げないよ。

え? またゆくの。ATMへ。
気ィ付けていっといで...........
なんだかねぇ。おペケが笑いながらでていった。

ぎったんばったんしているうちに盆休みも終わり。
日々凡々。
これがいちばんいい。

そうじゃないかぇ、皆の衆。
ほなあした..............

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物事過ぎたるは及ばざるがごとし - 2018.08.13 Mon

夕方に北の方でゴロゴロ鳴っていた雷雨の雲が、
晩ご飯食べ終わった頃になって真上にきたようで、
雷鳴と稲光、激しい雨がひとしきり。

おペケっていう人は、稲妻のギザギザが好きな人で、
「きゃァ、怖い」とはいわず、「あ、キレイ」というのだ。
盛大にそれが、隣のアンションの上にでていたので喜んだねぇ。

予報では今日も曇り。いまのところ青空がある。
でも、黒い雲が広がってきた。
夏休みにはいったらしく、下の交差点は珍しく渋滞なし。

午前中に雨、終日曇りの予報は外れだな。
太陽が出て窓の外が暑くなってきたからカーテン閉めた。
湿度も75%だし、雨も降りそうもない。

地震雷火事親爺っていう。
天候異変の怖いものっていうことだが、親爺は大山嵐 (おおやまじ) のこと。
すぐ怒る父親ではなくて、台風のことらしい。

雷ってのは2番目なのだが、これが空を走りまわると、
なぜか不安になるし、たとえば政変があったりして、
敗者の怨念が空を飛びまわるような捉え方をしていたらしい。

菅原道真が流されて憤死した。その怨念が都の空を毎夜飛んだという。
雷鳴が鳴り響き、都に疫病が流行った。
それで、神社を造って道真を慰霊するというか、封じるのだ。

この国の神社って、そういう怨念封じがけっこうある。
出雲大社の注連飾りがなぜ逆であるのかとかね。
大和に敗れた大国主命は黄泉の国の王となったからだ。

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 ↑ 昨夜の雷雨

イオンの通販でどかっと買ったから、
ここんとこ買い物にいかなかったが、昨日は久しぶりにでていった。
「なにか食べたいものある?」

そう聞かれるとない。
「なにもリクエストないけど、食欲はあるよ」
はい、わかったとでていった。

 ←click 

「お寿司だよ」
「あ、ジャストミートかも..........」
おんなじもの食べてるからな。欲するものもいっしょ。

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なにもしない爺ィだが、ま、おペケがしなくていいっていうからね。
朝方は「てんちゃら........」をやっつけ、もとい書き、
写真ブログをアップしてと、怠けもんにしては、けっこうマメ。

そこなんだな。 オレってやつの特性がね。
興味のあるものは、熱中する。
凝り屋でもあるから、熱中度はトコトンのトン。

脱サラしてからの仕事をいっしょうけんめいしてたのは、
その自分の興味とが一致したからだし、
好きなことが仕事ってのは、飽くことがない。

が、それに情熱を注ぎ込めるのは5年。
飽くのではないよ。仕事への最高のテンションが保てない。
ちんたら惰性で結うには好きじゃない。

だから、50歳代で会社を二度換えている。
この年代では普通はやらないと思うが、常に前を向いてゆく。
飽きっぽいんじゃない。見極めついたら前へゆく。

やりもせんでわかるか............................. なだけだ。
頼りになるのは自分のスキルとやる気だけ。
それを年俸契約に反映させていくっておもしろかった。

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いつだったか、本田宗一郎さんが亡くなったとき、
うちの父親にそれを告げると「勝ったな」と謎のひと言をいった。
あれがなにを意味するのかはわからない。

若いときに切磋琢磨した仲間の本田さんが、
「おまえら、やっと一人前の車ができたな」といった翌年に亡くなった。
父親は、いろいろな感慨を込めて、ぼつりといったのだ。

どういう意味だったのだろうか。
なにか約束ごとがあったのだろうか。
意味を聞いたが、なにもいわなかった。

父親が、HONDA 関連の仕事をすることになった。
で、オレもお伴で埼玉の工場へいったのだ。
たまたま、門を入ったところで、正面から宗一郎さんが歩いてきた。

一瞬立ち止まり、それから歩み寄ってハグ。
おそらく何十年ぶりかの再会だったのだ。
その夜どこかで飲んだのだが、どなたがおいでだったか記憶が曖昧。

かたや、世界のホンダ....... になった。
父親は紆余曲折の末に一介の技術者で終わった。
勝てたのは長寿だけだが、さて?

ちょっと、はなしかわる。
新聞に「本田宗一郎 幻の工場の資料発見」との記事があった。 
読んでいて、あ、と符合する記憶がある。

本田さんは、飛行機エンジンの工場を、
空襲のない天竜の山間地に造るつもりだったらしい。
父親は、機銃の弾などの軍需工場をすでにやっていた。

が、空襲が激しくなって、オレたちも天竜の山間地に疎開し、
軍需工場の引っ越しを着手していた。
ま、物資が欠乏していたから、2人の計画がどうなったかは不明。

ただ、ちっちゃな新聞記事に、
若き2人の野望みたいなものが、オレには見えたのだ。
なるほどね、と。

この8月。
蝉時雨のなかで大人たちが呆然としていた。
あれは終戦だったけれど、父親たちの、ひとつの夢の終わりでもあった。

 z10.jpeg

インターネットをはじめたのは、1999年。
ADSL以前のもうイライラする接続のなかにおいて、
タイムイズマネーだから、オンライン、オフラインを繰り返した。

それでも、NTTの請求書みれば、卒倒しそうな金額。
ま、しかたがない。それの増してネット黎明期の交流が愉しかったからね。
スキルがないとついてゆけない。知恵熱だしながら頑張った。

興味のひとつがエロにあったのは否めない。
PGFがどうしたのという徒花情報が行き交っていた。
制限されるから見たがる。DLがままならぬから見たがる。

いまなら屁でもない写真1枚みるのに、10分はかかった。
しかるに、海外直リン画像があふれ、瞬時にアクセスできる現在は、
そうしたものには嫌悪しか感じないのも事実ではある。

物事過ぎたるは及ばざるがごとし。
おまえがジジィになったからだろって? ま、そういうなかれ。
昔からエロスの神髄は、そこはかとなきところにあるのだ。

着衣の下のチラリ覗く丸みに、
久しくうたた寝の愚息が目を醒ます。
ま、エロティシズムとはそういうもの。

が、四畳半といって、ピンとくる世代はどこまでだろう。
いまは、ワンルーム、鰻の寝床のようであるからね。
四畳半襖の下張、これがあるゆえに、オレたちの年代は反応する。

なんじゃそれって、永井荷風が書いたともいわれる艶文。
これの全文ひそかにまわし読みした、あの頃がなつかしいねぇ。
伏せ字ばかりだから、最後の一節を記しておく。

 ともに横たわり、手を握りあっていた、
 そしてようやく、これが女と合点がいった。
 この夜に較べりゃ、他はすべて白漬みたいなもの、 
 俺は女を落籍せて........... (あとは汚れて判別しかねる)

オレが棲息していたのは、四畳半ならぬ、
都会の片隅の、雨が降るとどこやらから蛞蝓でてくる三畳間だった。
万年布団に座り机がひとつ。押入はない。

部屋の四隅に本が山と積んであった。
三畳だと、足を机の下にいれないと寝られない。
ここに1年半くらいいた。

薄暗い部屋の裸電球に照らされた、天井の染み眺めつつ、
己が行く先考えて、青春悶々の日々を送っていたのは最初の1年。
後は麻雀屋にくすがりこみ、食うも寝るも成り行き次第。

喀血してTB療養所に移るとき、
三畳間の畳には万年布団の跡がくっきり残っていた。
ま、戦後の昭和がやっと活気づく直前のはなし。

その昭和どころか、平成も終わるという。
なんだかしらん、オレもこのヘンで終わりでいいかなと思う。
おペケがダメぇというけれど.........

そうじゃないかぇ、皆の衆。
ほなあした..............

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よいこらどっこいしょと後押しがいる - 2018.08.10 Fri

雲の多い朝。もくもくと夏の雲だな。
気温はすでに30.5℃。熱中症指数は危険。危険つーのもなァ。
風があるのでエアコンはまだいれてない。

もう、ぼけぇぇ.......................... としてたら、
そのままず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜とそうしていたい。
8時30分過ぎると、風がピタリとやんだ。

舗道を歩いている人がいないよ。
バスがエアコンのせいか、エンジン音響かせて通過した。
そろそろ企業も夏休みか。

「エアコン入れていい?」
倒れちゃなにもならない。暑いと感じたら即いれる。
電気代の多少には代えられない。

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「鮭のムニエルよ」とおペケがいい、
オイら喜んでテーブルにゆく。
鮭が大好きなのだ。ほんとは塩の結晶が付いたような鮭。

サーモンじゃないんだ。鮭。
塩分を控えなさいだから、甘塩しか食べられない。
なので、片栗粉つけて焼いてもらう。カリッとして美味い。

 ←click 

ご飯食べ終えて「足りた?」といわれる。
足りたような、足りないような。よくわからん。
腹いっぱいはめったに食べない。

それが普通になると、足りたのか、足りないのか、わからん。
腹八分目。なにごとも目一杯はダメ。
ちょっと足りないくらいがいい。

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多趣味なオレだけれど、
もうすこし若かったらやっただろうというものがある。
ボルダリングって壁を登るやつだね。

いま? 腹がつかえて登れねぇ。
ケイビングってやつもあるが、あれは閉所恐怖症だからムリ。
友人にあれのベテランがいて、這いつくばって穴へ潜る。

考えただけでも、あァ、頭のお鉢が締め付けられる。
若い頃、日曜日の度にゆく山があった。
標高は1500mmくらいだが、鋸岳という名称の場所があった。

沢を詰めていってルンゼにとっかかり、
2時間くらいかけて尾根にでる。
これが好きでねぇ。高所は怖くないから爽快だった。

あ、そういえば、いまBS3の番組観てるよ。
「グレートトラバース3 日本三百名山全山人力踏破」ってヤツ。
田中陽希さん凄いねぇ。

男はいくつになってもロマンチストだっていう。
だいたい、男の浪漫だなんてのは傍迷惑っていうか、自己満足が多いもんだ。
ま、女性の現実的なのとあいまってちょうどいいんだな。

オレの場合はシャバでうだうだしてるより、
満天の星の下で宇宙に思いを馳せているほうがいいに決まってるし、
視界の端から端へ流れ星が心を癒してくれるから、休みの度に飛び出していった。

あちこち、うろついた。
海抜3.776m日本最高峰の夜空も見たし、
日本のずっと端っこの孤島で、潮騒に包まれながらの夜空も見た。

50歳代までは行き慣れた広河原で、寝袋にくるまって、
頂上のシルエットを見上げ、
こぼれてきそうな星明かり見あげて眠ることを再々やっていた。

山にいても、海にいても、思うことはいつもおなじ。
自分のちっぽけな存在をその度に思い知らされた。
で、星空を見上げると、シャバのしがらみの垢がぽろぽろ落ちた。

あくせくするこたァないじゃん。
ごらんよ、宇宙はこんなに広いんだァ........
大海原はこんなにも広いんだァ........................... てね。

こういうところの星空見てると気持ちが壮大になる。
ま、いいや............ そう思えてしまう。
なんとかなるさ....... そう思い込んでしまえる。

で、帰ってきてICをでて最初の交差点で、
こせこせした車の列に挟まると、シャバに引き戻され、
ま、いいや、がんばろって。

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こう暑いと、短パンの膝までの長さが鬱陶しい。
もう、切ってしまいたいくらい。
パンツいっちょうでいたら.............. ってそれができない。

考えてみたら、オレの短パンもキャリァが長いんだな。
タレントの勝俣クンほどではないけれどね。
オレ、クラスで1人の、白襟上着の半ズボン少年だった。

それから山歩きも短パン+タイツだったし、釣りもそれだった。
なので、いまごろになって膝上の腿に日焼けシミがでた。
顔も真っ黒だったが、幸いこちらにはシミはない。

やっぱり越中褌がいいかな。
通販で探してみた。
あったぞ、カラフルだね。だいたい1200円くらいか。

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今日は何の日? とググった。ほらやっぱりィ。
「帽子の日「だね、つまりハット。
「鳩の日」だなんてのも予想通りってことで.........

いつだったか、麻生財務大臣がなにかの会議で、
外国へいったおりに、ボルサリーノ をかぶっていた。
そうしたら、平成の若い衆が、マフィア・ファッションだなんていう。

別に、あれはマフィア・ファッションなわけでもない。
戦前の紳士ってのは、普通にソフト帽をかぶっていたんだ。
うちのオヤジも粋にかぶっていたのを憶えている。

ボルサリーノっていえば、ハンフリー・ボガード。
「カサブランカ」の姿なんて、ぞくっとする。
あれが粋だったよな。

そういえば、麻生さんの祖父にあたる吉田茂氏は、
ソフト帽に葉巻くわえて、「バカヤロー」なんて進駐軍には.
けっしてひけをとっていなかったよなァ。

安倍さんの爺ィちゃんの岸信介氏よりは好きだな。
なんか戦後どさくさのなにやらがあって、
佐藤栄作氏の密約とか、なんかわからんものがある。



おペケが料理してくれて、まさに上げ膳据え膳。
なんの文句もない。あまりこだわりもない。
まかせとけば美味いものでてくる。

ぜんぶ自分でするころは、なんでも食えりゃいいってわけだったし、
たまにはおペケが「なに食べたいィ...... 」っていうが、思いつかない。
そういわれると咄嗟に、ピンとこないもんだ。

いつだったか、おひとりさまのときに、
ステーキが食いたくなって,ステーキ屋へいった。
1口目で、おゥ。3口目くらいまでは、ウン、ウンと美味かった。

あとは.............
黙ってぼそぼそ食った。
ま、こんなもんだ。次第に食いたいものがなくなる。

食いしん坊の欲望がないわけじゃない。
そこへ到達する行動力が鈍る。
食いたいと思ったら、それに向かって動く力が萎えている。

「どこか美味いもの食べに行こうよ」といわれても腰が重い。
カメラもつとアクティブなわりに、こういう面に気付いてがっかり。
これがアレなのか............................

アレってなんだ??
ちょっと前まで、なにげなくできたものが,
よいこらどっこいしょ、とかけ声掛けないと起ち上がれなくなった。

が、それでいいんだ。
ヘンに発憤しなくてもね。
なんとかの冷水にならぬよう、ほどほどに.........

なにが不足なのか。刺激か。
よーし、いったろうかって思わせる後押しか。
これがなくなっちゃダメだ。

オレは基本的にはこう思っていた。
テキトーに生きて、テキトーなときに、はい、さいなら。
これでいいんだってね。

ま、これはおひとりさまのときのことだから、いまは多少は違う。
メタボだの、内臓脂肪がどうの、糖分がどうたら。
このままイってしまっても、本人はかまわやしないと思ってる.。

が、そうは簡単じゃないよ、とおペケがいう。
そりゃそうだろう。これまでだってそうだった。
どういう行く先が待っているか。それはわからない。

が、それが運命であれば、怖いとか、イヤだとかは思わない。
願わくば、津川雅彦さんのような終わりがいい。
明日、退院だよっていわれながら、すゥゥと命の火が消えるなんてねぇ。

オレ、先にゆくから間をおかずにおいで...........
おペケにいったら「五年はイヤですよ」っていった。
ま、どっちでもいい。もうあとになるのはイヤなだけ。

そうじゃないかぇ、皆の衆。
ほなあした..............

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リピートしなくなるのはあたりまえ - 2018.07.01 Sun

起きてくると、もう28℃。窓際が暑い。
ぐたァ、として、なにもする気がないぞ。
おいおい、7月になったばかりだぞ。それで大丈夫かぇ。

昨日は偏頭痛がして、もたもたと1日終わった。
毎日が日曜日族は、それでも通れるからもたもたしている。
もたもた夕方になって、もたもた寝て、もたもた起きた。

「目が醒めるからシャワーしてきたら?」とおペケがいう。
それもめんどくさいな、って完全にダメだりゃモード。
「まいど、お久しぶりィィ..............」

あらあら、怠けものの神さんまで出てきたど。
今日は日曜日か。もう??
よし、ちょっと気を入れて目ぇ醒ますか、どっこいしょ。

どっこいしょ、と腰あげてご飯食べてきた。
ま、朝はキャベツだけど。
すこーし、正気になったかな。

起きたときはこんな暗い空だった。
オレがもたもたしているうちに、青空広がってきた。
風も通るしね。居間からくる風で、ほらカーテンが孕んでる。

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いま窓の写真撮って、SONYが正常に作動している。
このまえ、横っ腹どついて直ったのだ。
なんだかねぇ。精密機械がこんなんで直るかァ、ふつう。

実はネット検索すると、海外のユーザーが、
「落とせば直る」といってるし、カカクコムあたりでも、
そんなこと書いてるんだ。

「自己責任で絨毯の上に落とせぇ」ってね。
直ったという人もいるし、おシャカでいいやってやったら、
オレのSONYも直ったという、なんだこれ現象。

ま、これだけ多くの人がブーイングしてるんだ。
本事象については無償修理いたします、くらいしてもいいのにね。
それでないとSONYの信用が失墜するよ。

って思ったが、それがSONYクオリティだっていう。
正常ならいいカメラなのだ。次にPanasonic買おうと思うが、
このシャープさがだせるかどうか不安なくらい。

 1871-a3.jpg

それはCarl Zeiss (カールツァイス) レンズ採用だと思う。
ドイツのメーカーだが、最近は日本のカメラマウント用に、
進出してきている。ただし、高価格だな。手がでない。

まァ、ブレ防止機能がおかしくならないように、
料理写真用にに大事に、大事に扱って、
せっかく直っているのを維持したいと思っている。

 ←click 

料理写真ってね。お皿の色に左右されることが多い。
色温度とかあるわけだが、黄色の皿は苦手みたい。
ところがおペケが気に入ってるので、色調整の腕のみせどころ。

毎日の料理写真も愉しいのだなァ。
やっぱり料理なんだから、美味しそうってみえるように、
専任カメラマンのオイら本気で撮っている。

このごろは、拍手をいただき、おペケともども感謝。
おペケはうれしがっておりますゥ。
ありがとうございます。p(*^-^*)q

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「泥」「でぃ」っていうのは、
中国の深海に棲む架空の生物だそうな。
泥と書く。泥のようによく眠るってアレなのだ。

これが渚に打ち上げられると、
べちゃァ..................... としていて、
なんだか、得体のしれぬ物体になるっていう。

これを正体もなく眠る、と中国の人の感性は感じたのだ。
たぶん、深海の軟体動物なんだろうね。
寝坊助ごんべは、みたこともないが「泥ぃ」が大好き。

いいねぇ。
得体の知れぬ、わけわからんヘンなヤツ。
いまのオレにぴったりじゃないかぇ。

 な〜〜んも考えなくてもいい
 ひたすら眠ってりゃいい

まだ、現役のとき、
リタイアしたら、これになろうって思った。
いま、やっとやっと、それになりかけてきたよ。

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 ↑ 崑崙花

先日は、アイビーのこと書いて、
掲示板でささやかに盛り上がった。
オレも、未だアイビーの名残は消してはいない。

 ファッションを創るつもりはない。
 風俗を創りあげるのだ。

と、かの VAN の石津謙介さんはこういった。
風俗、ってよからぬ場所じゃないよ。
ひとつの時代の文化のこと。

オレたちは、
そのアイビーの向こうに自由なアメリカを見たんだ。
おばさんたちだって、マクロミニで闊歩したんだからねぇ。

その雰囲気に酔い、青春を謳歌した。
みーんな、この繁栄がずっと続くと思っていた。
オレたちは、ほんとによき時代に青春を送ったよねぇ。

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はからずも、一人になってしまい、
悲しみの日々を送った挙げ句にこうなった。
それで、再びパートナーを得た方の偽らざる心のコメをいただいた。

 そばで、一緒に食べたり、話したりする人 、
 共に歳を重ねてくれる人がいるということは、
 この上なく幸せなこと。

ま、3年前のはなし。
オレとおペケのことを、このブログに書き始めて、
そのおかたもブログで、新しい生活のことを書くようになった。

人世に一巻の終わりなんてない。
どうせ生きるならば、よりよき方向へ歩むがいいに決まってる。
ちょっとした勇気があればね。

しかし、このかたもおっしゃっていた。
失った人への思いはけっしてなくなりはしない。
密かに背負ってゆく。

ここんとこの、暗黙の理解が必要。密かに......... てところ。
俗にいう死別男はややこしい、ってそれだ。
ありがたいことに、わがパートナーは容認してくれている。

それでも、それに甘えて度を外してはいけないね。
オレには、そこんところの、デリケートな心くばりがむつかしい。
ついつい................

オレは、おひとりさまになったとき、自分のハートを守るために、
臆病なほど、相手の心に思いやりをもつようになった。
それは返ってくるであろう、穏やかな反応を欲しいからだった。

それによって自分も、ほんのり心を温めたいっていう、
いま考えればエゴだったかもしれない。
もしも、それがちぐはぐになったら2度とは接しない。

やなこったって、
それもまた、自分のハートを守るための手段だった。
でもね、言い訳しなくともいいんだ。

もしも、いいわけを重ねれば、深い泥にハマる。
そう思っていた。
いまは、すこーし考えが変わっている。

それは読んでくださるリピーターのかただっておなじ。
なんだ。こいつ。いうことおかしいぞ。
そう、思ったら、リピートしなくなるのはあたりまえ。

人はみな、だれかの言葉が欲しい。
自分の思いに同調してくれる誰かがほしい。
一見、それが得られるようにみえるのが、ブログなんだからね。

それでいいのじゃないかって思う。
自分の心を優先でいい。
ネットの大前提はスルー。去るは追わず、来るは阻まず。

でも、傍にいてくれる人には、それでいいわけがない。
だから 初心わすれるべからず。 喉元すぎても忘れちゃいかん。
以前に増して気遣いしなくてはねぇ。

そうじゃないかぇ、皆の衆。
ほなあした..............

20chaplin_20131128081945c5b.gifゆぁ・はっぴー?

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それを承知していいればい - 2018.06.18 Mon

雨がしとしと。今週中は梅雨空。ま、しかたがない。
起きてきて、ぼけぇぇ....................... としていたら、
テレビが大阪北部の維新を告げた。震度6。

こちらではまったく揺れを感じなかったけれど、
市内南区の地盤軟弱地は揺れたそうな。
もしものときの状況が推察できるような気がする。

 お見舞い申し上げます。
 大阪方面の方々、大丈夫だったかしらん??

ほんと、どこで起きるかわからない。
房総半島のスロースリップだとか、群馬だとか。
心構えだけはしておかなければならない。

twitterで、豊橋の姪が震度3で恐怖を感じたというが、
こちらは2人ともまったく気付かず。
ここは地盤がかなりカタいようで、ちょッとだけ安心。

 18618-a1.jpg 18618-a2.jpg
 ↑ 雨降りの朝

ここのところ、朝寝坊型の体内時計になりかけていたので、
修正すべく昨夜は11時にベッドへいった。
いつもより寝付きは悪かったが、8時間のぐっすりこん。

それで朝ご飯は食べない。珈琲だけ。
お昼が待ち遠しいが、慣れればなんとかなる。
晩ご飯も、おペケはいっぱい食べたい人だが、オイらは控える。

1日中それでは栄養失調になってしまうと、
おペケが心配するから、晩だけは腹八分目まで食べることにした。
だからっていうわけじゃないが、美味いんだな。

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ご飯はほんのすこし。
豚肉ムニエルは、オレに2枚くらい多くしてくれて、
それで、今朝体重計へのったら、涙ちょちょ切れの1kg減。

痛風が酷くなったら歩けなくなる。これは困る。
危機感がひしひし。
だから頑張る。自分のことだからねぇ。

 17718-f3.jpg

よいしょ............ と声かけて立って、
いててて............ というのはオマケ。
痛いんだ。どこがって腹の皮か、そのへんの筋肉か?

腕立て伏せ20回、スクワット20回の1セットを3回こなす。
それから、腹筋ストレッチをする。
で、余裕あれば足踏み台を足首が痛くなるまで。

腹が引き締まってゆくのがわかるから、
ついつい頑張り過ぎてしまう。
せめて、ここへ越してきたときに戻さなければね。

なんだっけ、ネットでみたダイエットサプリ。
効果なしの誇大広告で、お灸据えられたそうな。
ま、ラクして痩せるわけがないやねぇ。

 17718-f1.jpg

いい加減な性格に、加齢という華麗でもないものが後押しし、
ますますいい加減になってきたから、
呆れ果てて「もう知らん」というシーンが増えてきた。

それは、オレのええからべぇの波及だから、
どう考えてもマイナスには違いないが、以前のように、
いつまでも拘らなくなったのはプラス。プラマイゼロならいい。

 昨日のことは引きずっていかない。
 明日に向かってゆく。
 昨日があって今日があり、明日がある。

それを承知していいればいい。
昨日には必ず得るものがある。それを明日へつないでゆく。
傍におペケがいてくれて、それだけでいい。

 17718-f2.jpg

オレは歴爺ィだからね。
歴女と比べると色気がないけれど。
吉川英治の「新書太閤記」はたしか、中学生で読破した。

分厚い完本を夢中で読んだのだ。
バァちゃんが「紺屋の娘が.........」と自慢した叔母は、
新進気鋭の歌人だったらしく、彼女の遺した全集などがあった。

中二階の書斎の書架には本がぎっしり並んでいて、
思春期のオレはほとんどそこにいた。
半分屋根裏の書斎が、なんか安らぐ空間であったのだ。

脱サラして出版社を起業するルーツはここだった。
山岡壮八著の「徳川家康」は起業してからだった。
リタイアして文庫本で買い直して、目の前の書架に全冊が並ぶ。

そのほか、書架2つの3分の2は歴史物なんだね。
歴史上の人物は、その人なりの生き様が描かれている。
人世の分岐点でなにを考え、なにを選択し、どういう結果になったか。

静岡には「家康検定」があるのだが、あまり興味がない。
知識を詰め込んでもしかたない。
興味のある史跡だけを訪ねて、思いを深めればいいのだ。

 17629-f4.jpg
 
浜松城へはちょいと車で7〜8分の距離。
散歩するには、天守までの適度なアップダウンがちょうどいい。
天守の下まで行って、ベンチでひと休み。

天守の展望も素晴らしいが、シニアは無料でも、
その証明の免許証ださなきゃいかんのが面倒くさいから、
三度にいっぺんくらいしかゆかない。

天守下のベンチで休んでいると、観光客がやってきて、
「あら、ちっちゃなお城だこと」とおっしやる。
普段は大阪城をみている大阪からの観光客にはさんざんだった。

「ちっちゃァ。やっぱり太閤さんはすごい」ってことになる。
家康さんがいちばんタイヘンなときに、ここにいたんだからねぇ。
ま、ここでのボンビー耐乏18年があったればこそなのだ。

三河譜代の家来衆や、
武田、今川の狭間にある民百姓の艱難辛苦を、ありがたく思い、
のちの治世に活かしてゆく家康公が生まれたともいえる。

徳川の御代が安定期にはいって、
華美を競ったのちの城とは、比べようもないわけだし、天守の再現も、
戦後間もなくの復興博覧会で造ったので、市の予算がなかった。

したがって家康さんの時代でも、
天守はもうひとまわり大きかったそうな。
ま、ちいさいけれど、子供の頃から見上げてきたこの城が大好き。

駐車場の東側、道路を挟んだ向こう側の丘の上に、
東照宮があって、浜松城址最強のパワースポットといわれる。
大権現家康を祀っているのが東照宮だが、この土地に謂われがある。

いまの浜松城を築城するまえは、ここが曳馬城だった。
飯尾家が当主であったころ、かの木下藤吉郎は松下家に仕えていた。
なので2英傑ゆかりの地というが、ま、こじつけだと思わんでもない。

子供博覧会のとき、オレはまだ小学生だった。
なんかしらん、暗い部屋があって、
そこにあったのが、いま思えばテレビ受像機だった。

外の景色が映っていたが、それほどの感銘はなかった。
これが、浜松が誇るテレビの父、高柳健次郎さんを称えてのものだった。
世界で初めてブラウン管に「イ」の字を映したそれだった。

浜松市が県庁所在地でもなく、大きな都市の近くでもなく、
田舎都市でありながら80万政令都市であるのは、
このような先達を多く輩出したからだといわれている。

トヨタの祖佐吉翁しかり、ホンダ、スズキ、ヤマハ、河合と、
いまはカミオカンデを支えたホトニクス、
いくつかの企業城下街であって、その時代の最先端技術がある。

余所でもあるはなしけれど、
県庁所在地の静岡市とは仲が悪いとされる。
浜松県が静岡県、伊豆県と合併していまの姿になった。

経緯はそのあたりらしいが、
そういうところで生じた鬱憤やらが、
なにくそっていう独自の先取の気風になったそうな。

道州制になったら、名古屋圏内になるらしい。
これがいいというはなしもある。
三河の港、信州のテクノ、遠州のハイテクが結びつくからね。

終戦直後の伊豆諸島は米軍が接収した。
それで、小笠原を除いての返還後は静岡県だったのだが、
賄いきれぬと東京都に帰属したらしい。

とりとめないはなしで申し訳ない。
ほなあした........

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